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2000-01-01
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編集部
プルデンシャル編集部・H
プルデンシャル編集部・H
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千葉県出身の30代。新卒入社の会社で営業職を経験した後、プルデンシャル生命の広報に転職。趣味は読書やドラマ鑑賞。ラブコメやサスペンスが好き。仕事ではハラハラしないようにしっかり準備したいタイプ。ミモザマガジンからも刺激を受けて日々成長中です。
本音と建前が溶け合う瞬間 西澤千央<最終回>
さみしいことにこのコラムも最終回になってしまいました。さみしい、終わらせたくないという私の気持ちがそうさせてしまうのか、何書いていいか全くわからなくなってしまった。 思えば私の人生はいつもそうです。さみしい、終わらせたくない、そして就職先もないという気持ちで大学卒業後に大学院に行ってしまったものの、何を学ぶべきかよくわからなくなってしまいなぞの2年を過ごす。 飲み会もそうです。さみしい、終わらせたくないの気持ちで必要以上に飲んでしまい、結果何しゃべったかわからなくなってしまって翌日おそるおそる「私、お金払った?」と友達にLINEをするのです。 人生にはつけるべきけじめがあります。そのけじ...
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ミモマガエッセイ
#働き生きる私たち
起業・独立
仕事と育児
「海外経験あれこれ」で痛感した大切なこと 中川まろみ<第二回>
「海外で働いていた」と話すと、ざっくりと「どうだった?」と感想を求められることが多い。そんなとき、いつも私は答えに詰まってしまう。海外で経験したことがあまりに多くて、それらを端的にギュウっとまとめて話すことが難しいからだ。 それでもあえて、ギュウゥ〜っと極限まで短くまとめるなら、「経験することの大切さを知った」というありきたりな言葉に行き着いてしまい、やっぱり何も伝わっていない気がする。そこで今回は、もう少し具体的に、海外に住んだ11年間の経験を、原稿用紙数ページくらいの文章に詰め込んでみようと思う。 その前に一点だけ、「働く」がテーマのエッセイにも関わらず、仕事の枠を超えた生活や考え方...
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ミモマガエッセイ
#働き生きる私たち
海外勤務
仕事と育児
「女性の心身の悩みを、データドリブンで解決する」起業家 クレシェンコ・アンナ
ウクライナの国立大学を卒業後、空手を習っていた縁から日本に留学してきたクレシェンコ・アンナさん。京都大学法学部で学ぶうち、起業を志すようになりました。 在学中に「バイアス・偏見・タブーから女性の心と体を解放し、データを通じて個人をエンパワーメントする」というビジョンを掲げ、株式会社Floraを創業。女性の心身にまつわる悩みのビッグデータを構築し、月経・妊活アプリの開発や、企業の女性活躍・健康経営のコンサルティングを手掛けています。 「女性が抱える問題は、データによって解決できるものがたくさんある」と話すアンナさんに、データドリブンによって広がる可能性をうかがいました。 個人差が大きい悩み...
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女性活躍推進
起業・独立
経営者
仕事と育児
仕事と介護
20代・30代のキャリア
<後編>小さな行動を、積み重ねていけばいい。関谷英里子さん流、「最初の一歩」の踏み出し方
話し手の発言とほぼ同時に、他言語へと訳して伝える、「同時通訳者」という仕事。他言語を操れるだけでなく、「聞く」と「話す」を同時に行なう瞬発力や、専門性の高い語彙力、言語の壁を超える表現力など幅広いスキルを要する。 今回は、ダライ・ラマ14世、アル・ゴア元アメリカ副大統領など世界の著名人の通訳を務め、重要な国際会議の場で活躍、経営者としての顔も持つ、同時通訳者の関谷英里子さんにお話を伺った。関谷さんは6〜9歳までをイギリスで過ごし、高校時代には自らの意思で海外留学を経験。慶應義塾大学経済学部へ進学し、卒業後は伊藤忠商事、日本ロレアルといったグローバルな大企業に務め、そののち自身で通訳会社を...
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ミモザなひと
起業・独立
経営者
20代・30代のキャリア
20代・30代の転職
<前編>小さな行動を、積み重ねていけばいい。関谷英里子さん流、「最初の一歩」の踏み出し方
話し手の発言とほぼ同時に、他言語へと訳して伝える、「同時通訳者」という仕事。他言語を操れるだけでなく、「聞く」と「話す」を同時に行なう瞬発力や、専門性の高い語彙力、言語の壁を超える表現力など幅広いスキルを要する。 今回は、ダライ・ラマ14世、アル・ゴア元アメリカ副大統領など世界の著名人の通訳を務め、重要な国際会議の場で活躍、経営者としての顔も持つ、同時通訳者の関谷英里子さんにお話を伺った。関谷さんは6〜9歳までをイギリスで過ごし、高校時代には自らの意思で海外留学を経験。慶應義塾大学経済学部へ進学し、卒業後は伊藤忠商事、日本ロレアルといったグローバルな大企業に務め、そののち自身で通訳会社を...
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ミモザなひと
経営者
起業・独立
20代・30代のキャリア
20代・30代の転職
「肩書き」に縛られない働き方。人は誰でも「スラッシュ」である。藤岡みなみ<第一回>
「肩書きはなんですか?」と聞かれるといつも困る。ひとつだけ答えるとしたら文筆家。もうひとつ増やしてラジオパーソナリティ。でも本当はあと4つか5つあって、正直に全部並べると今度は「本業はどれですか?」と聞かれてしまう。人は、だれかの人となりをつかもうとするとき、職業で判断したいものなのかもしれない。何者なのかはっきりしてくれ、と思われている気がする。 本業でいうとやはり文筆家だ。仕事量や自分が思う魂の形としてはそう。一方で、肩書きが7つあること自体がとても自分らしいとも思う。 ある時は書店の店主。店にぴったりの本を取次店に注文して、新刊がぎっしりつまったダンボールを開ける瞬間がたまらない。...
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ミモマガエッセイ
#働き生きる私たち
デュアルワーク
20代・30代のキャリア
<後編>「何をしてもいい」からこそ、自分を律するためのMy Rules – 久松安奈
プルデンシャル生命(以下、プルデンシャル)には、ライフプランナー(以下、LP)として働く人がいる。LPはお客さまのもとへ足を運び、お話を伺い、その人の人生に寄り添いながら保険を提案する日々を送る、保険営業のプロフェッショナルだ。 その多くを男性が占めるLPだが、魅力的な人材が集い、性差なく活躍できる環境を求めてLPとなる女性が増えている。今回はそんな女性LPの一人である、入社4年目の久松安奈さんにフォーカス。久松さんがプルデンシャルに入社したきっかけには、馬渕浩和営業所長の存在があった。久松さんはなぜLPの道を選んだのか――。馬渕さんとの本音の対談から探る。 前編:転職を決意した理由、営...
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女性活躍推進
20代・30代のキャリア
<前編>「何をしてもいい」からこそ、自分を律するためのMy Rules – 久松安奈
プルデンシャル生命(以下、プルデンシャル)には、ライフプランナー(以下、LP)として働く人がいる。LPはお客さまのもとへ足を運び、お話を伺い、その人の人生に寄り添いながら保険を提案する日々を送る、保険営業のプロフェッショナルだ。 その多くを男性が占めるLPだが、魅力的な人材が集い、性差なく活躍できる環境を求めてLPとなる女性が増えている。今回はそんな女性LPの一人である、入社4年目の久松安奈さんにフォーカス。久松さんがプルデンシャルに入社したきっかけには、馬渕浩和営業所長の存在があった。久松さんはなぜLPの道を選んだのか――。馬渕さんとの本音の対談から探る。 前編:転職を決意した理由、営...
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女性活躍推進
20代・30代のキャリア
トップアスリートとして、母として。寺田明日香さんが大切にする「笑顔になる決断」
2021年に行われた東京オリンピックの女子陸上100mハードルにて、日本人として21年ぶりに準決勝まで進出した寺田明日香選手をご存じだろうか。 彼女には、陸上短距離選手を引退して大学に進学、結婚・出産を経験し、「もう一度オリンピックを目指そう」とラグビー選手へ転向した過去がある。そののちに陸上選手に復帰し、2019年には、「ママ・アスリート」として女子100mハードルで当時の日本記録を樹立。2021年には念願の東京オリンピックに出場を果たすなど、輝かしい成績を残している現役のトップアスリートだ。 そんな寺田選手が、アスリートとして、母として、自分らしく生きるために心がけていることはあるの...
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女性アスリート
仕事と育児
20代・30代のキャリア
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プルデンシャル編集部・A
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バグっていた、私の自他境界線『バウンダリー』 近藤弥生子<第一回>
プルデンシャル編集部・Y
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「いつかやろう」 を叶えるのは、いま。 保育士からライフプランナーになった私の “特別養子縁組” という選択。 プルデンシャル生命 小峯 亜希子 <後編>
プルデンシャル編集部・A
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