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2000-01-01
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プルデンシャル編集部・H
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千葉県出身の30代。新卒入社の会社で営業職を経験した後、プルデンシャル生命の広報に転職。趣味は読書やドラマ鑑賞。ラブコメやサスペンスが好き。仕事ではハラハラしないようにしっかり準備したいタイプ。ミモザマガジンからも刺激を受けて日々成長中です。
「ママ×営業」で叶えたい、大切な人に“ぬくもり”を届ける仕事。父と同じ道を歩むと決めた理由とは ライフプランナー・今村 陽 <前編>
母親になること――。それは女性にとって、一つの大きなターニングポイントだ。生活が変わり、ひと時も目を離せない存在がこの世に誕生するとなれば、なかには自分がこれまで目指してきたキャリアや、「やりたいこと」をあきらめざるを得ない人もいるだろう。だがその人、今村 陽(いまむら みなみ)さんは違った。 「自分がママだからこそ、出会えた人がたくさんいる。そして、ママだからこそ尊敬している人もたくさんいる。そんな大切なみなさんに、ずっと寄り添っていきたいから、私はこの仕事をしています」 彼女は母になってから、プルデンシャル生命のライフプランナーという道を選んだ。そして実は、彼女の父親は、かつて同社で...
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仕事と育児
20代・30代のキャリア
20代・30代の転職
<後編>圧倒的な当事者意識で企業を変える。『転職2.0』著者・村上臣さんが作る多様性のある働き方<後編>
オリエンタルラジオの中田敦彦さんが絶賛し話題となった本、『転職 2.0日本人のキャリアの新・ルール』(SBクリエイティブ)の著者、村上臣さん。学生時代に「電脳隊」を共同起業した後、90年代の就職氷河期に大手コンサル企業に新卒入社した。 そこから軽やかに転職を重ね、2012年からヤフー株式会社の執行役員兼CMOを務めたのち、2017年にLinkedin(リンクトイン)の日本代表に就任。40代で新境地である外資系企業への転職を果たし、今もなお複数のスタートアップの戦略・技術顧問も務めるなど流動的にキャリアを築き上げている。 そんな村上さんは、子育てやメンタルヘルスにおける自身の“当事者意識”...
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20代・30代の転職
<前編>圧倒的な当事者意識で企業を変える。『転職2.0』著者・村上臣さんが作る多様性のある働き方<前編>
オリエンタルラジオの中田敦彦さんが絶賛し話題となった本、『転職2.0 日本人のキャリアの新・ルール』(SBクリエイティブ)の著者、村上臣さん。学生時代に「電脳隊」を共同起業した後、90年代の就職氷河期に大手コンサル企業に新卒入社した。 そこから軽やかに転職を重ね、2012年からヤフー株式会社の執行役員兼CMOを務めたのち、2017年にLinkedin(リンクトイン)の日本代表に就任。40代で新境地である外資系企業への転職を果たし、今もなお複数のスタートアップの戦略・技術顧問も務めるなど流動的にキャリアを築き上げている。 そんな村上さんは、子育てやメンタルヘルスにおける自身の“当事者意識”...
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「無駄づくり」発明家・藤原麻里菜さん 創作活動こそ自分を理解する手段
「オンライン飲み会緊急脱出マシーン」「タンスの角をLV100にするアイテム」「アメリカンドッグの下のカリカリ部分だけを存分に味わえるスティック」……。一見すると「無駄なもの」をテーマに発明を続けてきた藤原麻里菜さん。その活動はSNS上を中心に話題を集め、藤原さんは「無駄づくり」発明家として唯一無二の地位を築いている。 だからこそ、その道のりにはロールモデルがいなかった。「前例がない」道のりを歩むのは、決して容易なことではないはずだ。それでも藤原さんが自分を信じることができたのは、どうしてなのだろう。 「無駄づくり」を始めたきっかけから創作活動にかける思いまで、藤原さんの“これまで”を辿り...
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20代・30代のキャリア
好きを仕事に
個人が輝くために、組織を変える。ZENTech石井遼介さんがつくる、チームの「心理的安全性」
個人と組織の幸せをはぐくむキーとなる「心理的安全性」。心理的安全性の高いチームでは誰もが気兼ねなく意見を言いあい、達成したい目的にまっすぐ向かっていくことで、仕事のやりがいも感じられるといいます。 株式会社ZENTechではそうした幸せなチームを増やすため、科学的理論と現場での実践に基づいて、さまざまな企業の組織・チーム作りをサポートしています。ZENTech共同代表である石井遼介さんは、2020年に著書『心理的安全性のつくりかた』も上梓。石井さんが人や組織に興味を抱いた理由や、幸せなチーム作りにかける想いなどを伺いました。 個人を輝かせるには、組織を変える必要があった ――石井さんはも...
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経営者
起業・独立
20代・30代のキャリア
本音と建前が溶け合う瞬間 西澤千央<最終回>
さみしいことにこのコラムも最終回になってしまいました。さみしい、終わらせたくないという私の気持ちがそうさせてしまうのか、何書いていいか全くわからなくなってしまった。 思えば私の人生はいつもそうです。さみしい、終わらせたくない、そして就職先もないという気持ちで大学卒業後に大学院に行ってしまったものの、何を学ぶべきかよくわからなくなってしまいなぞの2年を過ごす。 飲み会もそうです。さみしい、終わらせたくないの気持ちで必要以上に飲んでしまい、結果何しゃべったかわからなくなってしまって翌日おそるおそる「私、お金払った?」と友達にLINEをするのです。 人生にはつけるべきけじめがあります。そのけじ...
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#働き生きる私たち
起業・独立
仕事と育児
「海外経験あれこれ」で痛感した大切なこと 中川まろみ<第二回>
「海外で働いていた」と話すと、ざっくりと「どうだった?」と感想を求められることが多い。そんなとき、いつも私は答えに詰まってしまう。海外で経験したことがあまりに多くて、それらを端的にギュウっとまとめて話すことが難しいからだ。 それでもあえて、ギュウゥ〜っと極限まで短くまとめるなら、「経験することの大切さを知った」というありきたりな言葉に行き着いてしまい、やっぱり何も伝わっていない気がする。そこで今回は、もう少し具体的に、海外に住んだ11年間の経験を、原稿用紙数ページくらいの文章に詰め込んでみようと思う。 その前に一点だけ、「働く」がテーマのエッセイにも関わらず、仕事の枠を超えた生活や考え方...
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ミモマガエッセイ
#働き生きる私たち
海外勤務
仕事と育児
「女性の心身の悩みを、データドリブンで解決する」起業家 クレシェンコ・アンナ
ウクライナの国立大学を卒業後、空手を習っていた縁から日本に留学してきたクレシェンコ・アンナさん。京都大学法学部で学ぶうち、起業を志すようになりました。 在学中に「バイアス・偏見・タブーから女性の心と体を解放し、データを通じて個人をエンパワーメントする」というビジョンを掲げ、株式会社Floraを創業。女性の心身にまつわる悩みのビッグデータを構築し、月経・妊活アプリの開発や、企業の女性活躍・健康経営のコンサルティングを手掛けています。 「女性が抱える問題は、データによって解決できるものがたくさんある」と話すアンナさんに、データドリブンによって広がる可能性をうかがいました。 個人差が大きい悩み...
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経営者
仕事と育児
仕事と介護
20代・30代のキャリア
<後編>小さな行動を、積み重ねていけばいい。関谷英里子さん流、「最初の一歩」の踏み出し方
話し手の発言とほぼ同時に、他言語へと訳して伝える、「同時通訳者」という仕事。他言語を操れるだけでなく、「聞く」と「話す」を同時に行なう瞬発力や、専門性の高い語彙力、言語の壁を超える表現力など幅広いスキルを要する。 今回は、ダライ・ラマ14世、アル・ゴア元アメリカ副大統領など世界の著名人の通訳を務め、重要な国際会議の場で活躍、経営者としての顔も持つ、同時通訳者の関谷英里子さんにお話を伺った。関谷さんは6〜9歳までをイギリスで過ごし、高校時代には自らの意思で海外留学を経験。慶應義塾大学経済学部へ進学し、卒業後は伊藤忠商事、日本ロレアルといったグローバルな大企業に務め、そののち自身で通訳会社を...
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20代・30代の転職
<前編>小さな行動を、積み重ねていけばいい。関谷英里子さん流、「最初の一歩」の踏み出し方
話し手の発言とほぼ同時に、他言語へと訳して伝える、「同時通訳者」という仕事。他言語を操れるだけでなく、「聞く」と「話す」を同時に行なう瞬発力や、専門性の高い語彙力、言語の壁を超える表現力など幅広いスキルを要する。 今回は、ダライ・ラマ14世、アル・ゴア元アメリカ副大統領など世界の著名人の通訳を務め、重要な国際会議の場で活躍、経営者としての顔も持つ、同時通訳者の関谷英里子さんにお話を伺った。関谷さんは6〜9歳までをイギリスで過ごし、高校時代には自らの意思で海外留学を経験。慶應義塾大学経済学部へ進学し、卒業後は伊藤忠商事、日本ロレアルといったグローバルな大企業に務め、そののち自身で通訳会社を...
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「肩書き」に縛られない働き方。人は誰でも「スラッシュ」である。藤岡みなみ<第一回>
「肩書きはなんですか?」と聞かれるといつも困る。ひとつだけ答えるとしたら文筆家。もうひとつ増やしてラジオパーソナリティ。でも本当はあと4つか5つあって、正直に全部並べると今度は「本業はどれですか?」と聞かれてしまう。人は、だれかの人となりをつかもうとするとき、職業で判断したいものなのかもしれない。何者なのかはっきりしてくれ、と思われている気がする。 本業でいうとやはり文筆家だ。仕事量や自分が思う魂の形としてはそう。一方で、肩書きが7つあること自体がとても自分らしいとも思う。 ある時は書店の店主。店にぴったりの本を取次店に注文して、新刊がぎっしりつまったダンボールを開ける瞬間がたまらない。...
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20代・30代のキャリア
<後編>「何をしてもいい」からこそ、自分を律するためのMy Rules – 久松安奈
プルデンシャル生命(以下、プルデンシャル)には、ライフプランナー(以下、LP)として働く人がいる。LPはお客さまのもとへ足を運び、お話を伺い、その人の人生に寄り添いながら保険を提案する日々を送る、保険営業のプロフェッショナルだ。 その多くを男性が占めるLPだが、魅力的な人材が集い、性差なく活躍できる環境を求めてLPとなる女性が増えている。今回はそんな女性LPの一人である、入社4年目の久松安奈さんにフォーカス。久松さんがプルデンシャルに入社したきっかけには、馬渕浩和営業所長の存在があった。久松さんはなぜLPの道を選んだのか――。馬渕さんとの本音の対談から探る。 前編:転職を決意した理由、営...
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4年の育休を経て今の私がいる。“キャリアも育児も諦めなくていい”この会社で、ずっと働きたい ライフプランナー 安澤 絢 <前編>
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澤円さん(実業家)の「根ほり花ほり10アンケート」
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産婦人科医・宋美玄の挑戦。「臨床と情報発信を続けてきた14年で、社会はどう変わった?」
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自分を後回しにしがちだった私、踏み出した一歩 近藤弥生子 <最終回>
プルデンシャル編集部・Y
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「誰にも教えたくないくらい、ええもんみつけた」。落語家・桂二葉さんが心酔する“あほ”をやりぬく人生
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