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2000-01-01
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編集部
プルデンシャル編集部・U
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熊本生まれ熊本育ちの30代。前職はマスコミ。フランス語を習っているが、上達スピードが緩やかすぎる。趣味は映画館で映画を観ることで、同じ映画を何度も観に行くことも…。ミモザマガジンで普段お会いできないような方にお会いして、お話をうかがうことがとても楽しいです。Bonne journée !
成長するほど、素敵な人に出会える。そう信じられたから、今日も自分を磨き続ける――ライフプランナー 山家愛美
目を輝かせながら、相手の言葉を一言も漏らすまいと笑顔で相づちを打つ。プルデンシャル生命のライフプランナー・山家愛美(やまが めぐみ)さんは、少し話しただけで「人間が好きな人だ」とわかる、社交性と明るさを備えた女性だ。 「私が担当するお客さまは、素敵な方ばかりなんです」 天真爛漫に笑う彼女だが、実は山家さん自身、その“素敵な人たち”と出会うため、そして信頼関係を築くための努力を怠らない。今回のMy Rulesは、その根底にある、彼女が持つ強い信念に迫ってみたい。 ▼プロフィール 山家愛美(やまが・めぐみ) 埼玉大学・同大学院で英語を専攻。ホテル業界に憧れて学生時代からホテルでアルバイトに励...
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20代・30代のキャリア
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「得意」は最大の道しるべ。英語系YouTuber・だいじろーさんが、“面白い”に突き進めるワケ
SNSの発達に伴い、「好きなこと」を活かして生きる人々が可視化されるようになった。いわゆるインフルエンサーと呼ばれる人だ。楽しそうに働く姿、キラキラした姿は、しばしば羨望の対象になる。 今回のミモザなひと、だいじろーさんはどうだろう。 子どもの頃から「言語」に強い関心を持ち、現在は英語系YouTuberとしてチャンネル登録者数80万人を超え、発音コーチとしても活躍している。しかし、彼は「自分にとって英語は“好きなこと”とはちょっと違うんです」と話してくれた。 働くこと、そして生きることにおいて、だいじろーさんが自分らしくあるために大切にしている考え方とは、どんなことだろう――。 出身地が...
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俵万智さん(歌人)の「根ほり花ほり10アンケート」
誰もが「ちがう」想いや悩みを持って⽣きています。でも、もしかしたら誰かが導き出した答えが、あなたの答えにもなるかもしれません。「根ほり花ほり10アンケート」では、さまざまな業界で活躍する“あの人”に、10の質問を投げかけます。今回は、歌人・俵万智さんが登場。きっと、「みんなちがって、みんなおんなじ」。たくさんの花のタネを、あなたの心にも蒔いてみてくださいね。 俵万智(たわら・まち) 歌人。早稲田大学第一文学部卒。1986年、作品「八月の朝」で第32回角川短歌賞受賞。1987年、第一歌集「サラダ記念日」を出版、ベストセラーとなる。翌年、「サラダ記念日」で第32回現代歌人協会賞受賞。2004...
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根ほり花ほり10アンケート
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好きを仕事に
自己実現の場所は仕事だけじゃない。ドムドムフードサービス・藤﨑忍社長
日本で最初のハンバーガーチェーン、ドムドムハンバーガー。2025年1月現在、全国に29店舗を展開し、可愛らしいゾウのマスコットキャラクター「どむぞうくん」でも親しまれている。おいしい上に見た目もユニークなメニューが魅力で、これまで「手作り厚焼きたまごバーガー」「丸ごと!!カニバーガー」など数々の話題作を生み出してきた。その立役者が、今回のミモザなひと・藤﨑忍さんだ。 専業主婦生活を送っていた藤﨑さんは、夫の病により39歳で初就職に挑むことに。SHIBUYA109でのアパレル勤務から始まり、居酒屋経営を経て、株式会社ドムドムフードサービスへ入社。入社9か月で同社の社長に就任した。「異色の経...
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自分で選ぶから、“私”を生きられる。子どもの個性を伸ばす学びの選択肢を作りたい。岩崎ひとみさん
みんなと同じ机で、みんなと同じ課題に取り組む。みんなが納得する答えが期待され、正解と不正解には明確な境界線がある。そこで学ぶことが苦しいとき、どうしたらよいのだろう。学校で、職場で、そんな思いを感じた経験があるすべての人に届けたいのが、今回のミモザなひと・岩崎ひとみさんの言葉。 「ひとりひとりに合った学びの方法がある」 そう信じ、プルデンシャル生命はじめ複数の金融機関でビジネスの経験を積んだのち、新潟で「Global Tree International School」を開校した。現在は全国で5校を運営。子どもたちが母国語のように英語を学び、個性を伸ばすカリキュラムを強みとする岩崎さんの...
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女性活躍推進
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文芸評論家・三宅香帆さんが選び取った“本に狂わされた人生”の楽しさとは
『人生を狂わす名著50』『推しの素晴らしさを語りたいのに「やばい!」しかでてこない―自分の言葉でつくるオタク文章術』『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』――。軽妙さと鋭さを併せ持ち、ついつい手にとってしまいたくなるタイトルでヒット作を生み出している文筆家がいる。文芸評論家の三宅香帆さんだ。 ロールモデルが決して多くはない文芸評論家という道を選んだ三宅さん。「将来への不安は未だにある」と言いながらも、“読んで書く”日々を楽しみ、どんどん実績を築いている。その歩みを支えるのはどのような信念なのか。そしてなぜ三宅さんの書く言葉は、現代に生きる私たちの胸に深く刺さり、心に残り続けるのか。ヒン...
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女性活躍推進
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好きを仕事に
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櫻本真理さん(株式会社コーチェット代表取締役)の「根ほり花ほり10アンケート」
誰もが「ちがう」想いや悩みを持って⽣きています。でも、もしかしたら誰かが導き出した答えが、あなたの答えにもなるかもしれません。「根ほり花ほり10アンケート」では、さまざまな業界で活躍する“あの人”に、10の質問を投げかけます。 今回は、株式会社コーチェットCEOの櫻本真理さんが登場。きっと、「みんなちがって、みんなおんなじ」。たくさんの花のタネを、あなたの心にも蒔いてみてくださいね。 櫻本真理 株式会社コーチェット代表取締役 2005年に京都大学教育学部を卒業後、モルガン・スタンレー証券、ゴールドマン・サックス証券(株式アナリスト)を経て、2010年より複数のスタートアップの立ち上げを支...
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根ほり花ほり10アンケート
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20代・30代のキャリア
20代・30代の転職
寂聴さんと生きた10年。秘書・瀬尾まなほさんが知った“出会いで広がる人生”
瀬戸内寂聴さん。その名前を聞いて、法衣姿のかわいらしい笑顔を思い浮かべる人は多いはずだ。僧侶として、作家として、多くの人に言葉を届けてきた寂聴さんは、2021年11月に99歳で生涯を終えた。その最晩年の10年を秘書として一番近くで支えたのが、今回のミモザなひと・瀬尾まなほさんだ。 大学卒業後、22歳から寂聴さんのもとで働き始め、29歳でエッセイストとしてデビュー。秘書業の傍ら、寂聴さんとの愉快な日々をつづってきた。66歳という年の差を感じさせないふたりの軽快なやりとりは、読む人を自然と笑顔にする。 「書く人生は、先生がひらいてくれた道」。想像もしなかった世界へと可能性を広げてくれたのが、...
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起業・独立
田内学さん(社会的金融教育家)の「根ほり花ほり10アンケート」
誰もが「ちがう」想いや悩みを持って⽣きています。でも、もしかしたら誰かが導き出した答えが、あなたの答えにもなるかもしれません。「根ほり花ほり10アンケート」では、さまざまな業界で活躍する“あの人”に、10の質問を投げかけます。 今回は、著書「きみのお金は誰のため」で広く知られる、社会的金融教育家の田内学さんが登場。 きっと、「みんなちがって、みんなおんなじ」。たくさんの花のタネを、あなたの心にも蒔いてみてくださいね。 田内学 1978年生まれ。東京大学大学院情報理工学系研究科修士課程修了後、2003年ゴールドマン・サックス証券株式会社入社。以後16年間、日本国債、円金利デリバティブ、長期...
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社会課題に向き合うことは、「ひとりじゃないよ」と伝えること。辻愛沙子さんの “みえない痛み”への寄り添い方
「みえない痛みを知って、自分にできることをしていきたい」。そんな思いから、社会課題と向き合い続ける人がいる。“社会派クリエイティブディレクター”と呼ばれる、辻愛沙子さんだ。辻さんは慶應義塾大学在学中から広告業界でキャリアを重ね、現在はクリエイティブの力で社会課題の解決を目指す、株式会社arcaのCEOを務めている。 これまでに、「控えめでサポーティブ=女子力」というイメージを覆すメッセージ広告を打ち出したり、飲食店で「選挙で投票したら全品半額」のキャンペーンを実施するほか、若者を中心とするトレンドやカルチャーを生み出してきた。 メディアやSNSでの発信にも力を入れ、日本テレビ「news ...
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誰かを傷つけるのではなく、自分自身と闘い、向き合う。アパレルブランド代表 Shouta.さんが紡ぐ、自分らしさとは
プルデンシャル編集部・Y
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