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2000-01-01
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プルデンシャル編集部・U
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熊本生まれ熊本育ちの30代。前職はマスコミ。フランス語を習っているが、上達スピードが緩やかすぎる。趣味は映画館で映画を観ることで、同じ映画を何度も観に行くことも…。ミモザマガジンで普段お会いできないような方にお会いして、お話をうかがうことがとても楽しいです。Bonne journée !
「It makes me happy」に感じた力強さ。ブロードウェイ舞台演出家・河村早規さんが英語とポジティブ思考で見つけた「本当の幸せ」
現在、ニューヨークを拠点に活動する舞台演出家の河村早規さん。奈良県で生まれ育った彼女は、国際基督教大学(ICU)卒業後に渡米し、大学院で舞台芸術を学んだ。ブロードウェイの名門カンパニー(劇団)でディレクティング・フェロー※に選ばれるなど夢を叶え、実践的な英語学習法などを発信するYouTubeチャンネルは登録者数約17万人。今年2月には英語を通して学んだポジティブマインドについて綴った著書を刊行するなど、歩みを進めてきた。 しかし、その裏には並々ならぬ努力と、「控えめな」思考を変えるための実践の日々がある。渡米当初は言語の壁を前に自信を失い、「せっかく知り合えた友人たちとも積極的にコミュニ...
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花田菜々子さん(本屋「蟹ブックス」店主)の「根ほり花ほり10アンケート」
誰もが「ちがう」想いや悩みを持って⽣きています。でも、もしかしたら誰かが導き出した答えが、あなたの答えにもなるかもしれません。「根ほり花ほり10アンケート」では、さまざまな業界で活躍する“あの人”に、10の質問を投げかけます。今回は、東京・高円寺の本屋「蟹ブックス」店主の花田菜々子さんが登場。 きっと、「みんなちがって、みんなおんなじ」。たくさんの花のタネを、あなたの心にも蒔いてみてくださいね。 花田菜々子(はなだ・ななこ) 1979年東京都生まれ。書籍と雑貨の店「ヴィレッジヴァンガード」に入社し全国各地で店長を務めた後、「二子玉川 蔦屋家電」ブックコンシェルジュ、「パン屋の本屋」店長、...
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20代・30代のキャリア
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選んだ舞台が、経験が、私の個性になっていく――バレエダンサー・飯島望未さん
バレエの世界には、さまざまなヒロインがいる。たとえば恋する美しい町娘。たとえば白鳥に姿を変えられた姫……。今回のミモザなひと・飯島望未(いいじまのぞみ)さんは、国内外の大舞台で、多彩な表現をもって数多の役を演じ分けてきた。 6歳でバレエをはじめ、16歳のとき史上最年少でアメリカのヒューストンバレエに入団。2019年には最高位であるプリンシパルとなり、数々の名作の舞台に立った。現在は熊川哲也氏が代表を務めるバレエ団・K-BALLET TOKYOに所属※。プリンシパルとして最前線で踊り続ける傍ら、ファッションモデルとしても個性溢れる姿で誌面を飾っている。 世界の舞台を生き抜けるほどの個性を、...
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もう一度チャレンジできるから、諦めるのも悪くない。登山家・渡邊直子さんの“乗り越えない”山登り
人生を「登山」にたとえてみよう。楽しく穏やかに進んでいけるときもある一方で、険しい道や高い壁が続くと、心が折れそうになる瞬間もある。そんなとき、一体どうしたらいいのだろう? 今回の「ミモザなひと」こと渡邊直子さんは、「登山家」。ヒマラヤにそびえる8,000m級の険しい山々に挑み、いくつもの記録を打ち立ててきた人だ。渡邊さんの目の前には、文字通り、何度も高い「壁」が立ちはだかってきた。それをどのように乗り越えてきたのか――答えは意外なものだった。 「無理してまで乗り越えようとはしません。でもそれでいいんです」 渡邊さんの生き方から、人生という山に挑むための心構えを学んでみたい。 山でなら自...
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水野学さん(クリエイティブディレクター)の「根ほり花ほり10アンケート」
誰もが「ちがう」想いや悩みを持って⽣きています。でも、もしかしたら誰かが導き出した答えが、あなたの答えにもなるかもしれません。「根ほり花ほり10アンケート」では、さまざまな業界で活躍する“あの人”に、10の質問を投げかけます。今回は、熊本県のマスコットキャラクター「くまモン」などを手掛けたクリエイティブディレクター・水野学さんが登場。 きっと、「みんなちがって、みんなおんなじ」。たくさんの花のタネを、あなたの心にも蒔いてみてくださいね。 水野学(みずの・まなぶ) クリエイティブディレクター/クリエイティブコンサルタント。good design company 代表。ブランドや商品の企画、...
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20代・30代のキャリア
世界からあらゆる「もったいない」をなくしたい。環境・サステナビリティコンサルタント 松沢優希さん
SDGsという言葉が一般に普及して久しい。いまでは国や自治体、さまざまな企業が持続可能な社会の実現に向けて取り組みを行っている。それに並走してきたのが、環境・サステナビリティコンサルタントの松沢優希さんだ。環境問題は、人の命に直結する――。そんな使命感を胸に、松沢さんは世界各地で、環境問題の解決に向き合ってきた。 そして、松沢さんが持つもうひとつの顔。それは「働くママ」であるということ。子育てをしながら、自分の信念に従い、働く。決して容易ではないそれを、松沢さんが諦めないのはなぜだろうか? 「才能や能力を活かすこともサステナビリティなんですよ」。松沢さんの人生を通して、サステナブルな生き...
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入社15年目に実を結んだ、私の強みとスタイル。積み重ねた努力が自信になってくれた――ライフプランナー 周善和
営業職というと、にぎやかで社交的な人や、相手との距離の縮め方がうまい人というイメージがないだろうか。今回のMy Rulesの主人公、プルデンシャル生命のライフプランナー・周善和さんは、落ち着いたトーンで、顧客と真っ直ぐに向き合うタイプだ。 「人前に出るのが苦手で、支社のミーティングで話すだけでも緊張するタイプ。学生時代の友人には『営業職には向いていないから、すぐ辞めそう』とよく言われていました」 そう笑う周さんだが、時間をかけて自分のスタイルを確立し、入社15年目にして社内コンテストで入賞という結果も得た。今回は、群馬・高崎という地で、新たな道を切り拓いた彼女の強さとその歩みを辿ってみた...
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【お知らせ】笹川友里さんがCCOを務めるNewMe株式会社とプルデンシャル生命保険のコラボレーションイベントを開催します!
「自分の人生を自分でハンドリングし、前向きに生きる女性を増やす」をスローガンに掲げ、働く女性向けのサービスを展開するNewMe株式会社と女性の活躍を応援するプルデンシャル生命保険のコラボレーションイベントを開催することとなりました! テーマは「変化の激しい時代の自分らしいキャリアの重ね方 ~チャレンジを続ける先輩に聞くReal Story~」。インフロレッセンス株式会社CEOの井川沙紀さん、NewMe株式会社CCOの笹川友里さん、プルデンシャル生命・東京第九支社で営業所長を務める浜田真衣さんの3名を登壇者に迎え、多様な働き方・生き方のヒントを探ります。 働く女性の選択肢はかつてないほどに...
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過程も傷も価値になる。独立時計師・菊野昌宏さんが刻み続ける時計への愛
その扉を開けると、静寂の中で時計の針が動く音がする。ここは今回のミモザなひと、独立時計師の菊野昌宏(きくのまさひろ)さんの自宅兼工房。部屋の中には色も形もさまざまな時計が置かれ、それぞれに意味を持つテンポで時を刻む。 部品・工程ごとに分業制で生産されるのが一般的な時計作りにおいて、独立時計師はそのすべてをひとりで担う。現役の職人は世界でたった40人ほど。そのうち、日本で初めてその職に就いたのが菊野さんだ。 こだわりは、ねじ、ばね1つとっても手で作りあげること。時計1本の製作にかかる時間は数年単位で、完成までのプロセスは果てしない。しかし、菊野さんはそのプロセスこそ愛おしいと語る。人生と時...
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笑顔と覚悟で人は変われる。印象評論家・美有姫/重田みゆきさんが後押しする変化のスイッチ
街中で、はじめましての挨拶で、食事に訪れた店内で……思わず「あの人、素敵だな」と目を奪われる“印象がいいひと”。その魅力は、どこから溢れてくるのだろう。 そんな“印象”の不思議なパワーとテクニックを、とびきりの笑顔とともに伝えるひとがいる。印象評論家・美有姫(重田みゆき)さん。バラエティ番組で印象に関する専門家として楽しくアドバイスしている姿を最初に思い浮かべる人もいるかもしれない。彼女の紹介する印象アップ術は、国際線客室乗務員(以下、CA)や老舗ホテルのVIPラウンジのマネージャー兼社長室室長など数々の接客業でお客さまと接してきた経験から生み出されている。 現在は印象評論家の傍ら印象行...
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勅使川原真衣さん(組織開発コンサルタント)の「根ほり花ほり10アンケート」
誰もが「ちがう」想いや悩みを持って⽣きています。でも、もしかしたら誰かが導き出した答えが、あなたの答えにもなるかもしれません。「根ほり花ほり10アンケート」では、さまざまな業界で活躍する“あの人”に、10の質問を投げかけます。今回は、組織開発コンサルタント・勅使川原真衣さんが登場。 きっと、「みんなちがって、みんなおんなじ」。たくさんの花のタネを、あなたの心にも蒔いてみてくださいね。 勅使川原真衣(てしがわら・まい) 1982年、横浜市生まれ。東京大学大学院教育学研究科修了。外資コンサルティングファーム勤務を経て組織開発コンサルタントとして独立。2児の母。2020年から進行乳がん闘病中。...
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続けた先で、辿り着けるおもしろさがある―ラジオパーソナリティ・DJ Nobbyさん
「昨日の経済を毎朝5分で!パーソナリティのDJ Nobbyです」 朝の眠たい頭に染み入る、落ち着いた深い声――。音声配信サービス『Voicy』で毎日配信されている『きのうの経済を毎朝5分で!』は、10万人以上のリスナーに視聴されている人気番組だ。この番組を手がけているのが今回のミモザなひと・ラジオパーソナリティのDJ Nobbyさん(以下Nobbyさん)。 Nobbyさんのパーソナリティ歴は27年。高校1年生の時に地元・兵庫県西宮市のFM局でデビューを果たし、プルデンシャル生命など金融業界で会社員として働きながら活動を続けてきた。2021年に会社員を辞め、パーソナリティとして独立したあと...
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人に期待しすぎて無駄に疲れていた私の「仕事が楽になった」いくつかの考え方 りょかち<第二回>
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生み出すためにまず「好きになる」。落合陽一の“ものづくりの源泉”<後編>
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家業を救えなかった悔しさを胸に。生命保険を軸に経営者の事業承継のサポートに挑む ライフプランナー 根岸由佳
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自分の「好き」を育てて花開かせた。前田有紀、アナウンサーからの転身と、その後。
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それに比べて私は…… ジェーン・スー<第一回>
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“自分らしいキャリアの重ね方”ってどんなこと?ヒントを探しに向かったのは――「NewMe×Prudential」コラボイベントレポート
プルデンシャル編集部・A
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期待される私と、本当の私。ギャップがあるのは 悪いことじゃなかった――世永亜実さん<前編>
プルデンシャル編集部・A
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落合陽一が語る、万博「null²」の裏側。自ら手を動かし、未知を創る<前編>
プルデンシャル編集部・K
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誰かを傷つけるのではなく、自分自身と闘い、向き合う。アパレルブランド代表 Shouta.さんが紡ぐ、自分らしさとは
プルデンシャル編集部・Y
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